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「都お嬢様と執事たち」vs「極道の妻@まずは駆けつけ3杯」
2戦2勝0敗


ガーフィールです。
今日は都お嬢様のお花見の付き添いに来た俺たちだけど…。
この季節はやはりどの場所も取られてしまっていた。

珍しくマルチアが良い場所を発見したのでそこへ行こうと思ったんだけど、893(゜д゜メ)の方々が既にその場所を確保していたみたいなんだ。

かと言ってここの他に場所は無い。
俺たちはお嬢様のためにマルチアを犠牲にした丁重に席を譲ってもらうことにした。




紫珠のルシリア:『・・・アタシの盃が飲めないってんじゃァないだろうね?(大盃取り出し) 』
傭兵メスロン:『おい、フラキ、事情を説明してやれ。この辺が花が多いわけをなぁッ! 』
武陽春 楓羅鬼:『ククク・・・貴様らがのびのびビニールシート敷いてる間に、俺は2百本植樹したぜッ! 』

ガーフィール:『お嬢様、決して近づいてはなりません。マルチアめがあの場所を確保して参りますので、お待ちくださいませ 』
傭兵マルチア:『こ、これも都お嬢様のため…!!が、頑張りますっっ!!僕かっこいいですか都お嬢様!?!?(/// 』
ロベルト(仮名:『……………本当に骨になりそうですな。仕方ありません、「お嬢様の為に仕方なく」加勢いたしましょう 』
都:『えー、待ってるのつまらないから私も行くー!…あの腕の模様、かっこいいー触りたいなっ♪ 』



どうやらこのへんの桜は全てフラキという893(゜д゜メ)が自力で植毛…いや、植樹したらしい。
すげー!さすがスケールが大きいな!
そりゃ血まみれになりながら快諾してくれるわけだよ。



勝者! 都お嬢様と執事たち!

ガーフィール :  『そして尊い犠牲の元、席は俺たちの手に渡った(ぇ 』
傭兵マルチア :  『へんじがない ただのしかばねのようだ 』
ロベルト(仮名 :  『さてお嬢様、実行しましょうか。「桜の木下には死体が埋まっている」を。準備はよろしいですかな?マルチア殿 』
都 :  『そうだねっ♪ガーくん、ロベルトくん、席取ってくれてありがとうっ♪ 』


さぁ、楽しい花見の始まりだ。
都お嬢様も喜んでくださっているようで良かった良かった。
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「都お嬢様と執事たち」vs「カエデたんと愉快な下僕たち」
1戦1勝0敗


ガーフィールです。
今日は都お嬢様が「げぼくと言う人に会ってみたい」と仰ったので、愉快な下僕集団の観察に行ってきた。


…………なんか下僕の皆さんハァハァしてるんだけど……………?;



カエデ=ネイヴィス:『で……なんでシド・ヴィ○ャスがここに居るの……? 』
傭兵ヴィシャス:『カエデたんに会いたくて死後の世界から黄泉がえっちまったぜ(´Д`*)ハァハァ 』
カイ:『黄泉がえり・・・ネクロマンサーやら憑霊操者と何か関係が? 』
レファイム:『すごいや、死後の世界でも有名なんだねカエデちゃんって!! 』


…カエデさんすっげー!!!
執事業をこなすのに集中しすぎて、(何故かいる)シドのサイン貰うの忘れてたよ!くそー!






何故か知らないけど、こっちではマルチア、あっちではレファイムくんが「執事=スーツを着た下僕」だと思い込んでいたみたいで、説明するのに時間がかかったよ;


悪いけど、カエデさんにハァハァしてるお前らと俺たちを一緒にしてほしくないよ!(´д`;)
俺たち執事は清廉潔白な紳士なんだ!
そこのところをよろしく!!



ガーフィール:『お嬢様、下僕さんたちは目の前にいらっしゃいますよ(…下僕って;) 』
傭兵マルチア:『都お嬢様!なんでしたら僕が…そ、その、お嬢様の下僕にっ…!!!(/// 』
ロベルト(仮名:『良いですか、お嬢様下僕と申しますのは…我が方にも志願者が居りますし実践してみましょうか 』
都:『え?えええ?なまえちがうよぉ~(泣 』



…あ、うちにも約一名下僕的存在がいたか。




○お嬢様の明日のご予定

「お花見をしたい」と仰っているので、明日は早起きして良い場所を取りに行くことにした。

どうやらルシリア姐さん率いる極道集団が同じ場所を狙ってるらしいんだが…執事らしくスマートに獲得してやるさ!




タクシーの運転手みたい

フィリアスの兄のガーフィールです。
俺はめでたく武道会に参加することになったけど…。

どうやら、ロベルト(仮名)くんと傭兵マルチアくんと一緒に都お嬢様にお仕えすることになったみたいだ。

ロベルトくんって喋り方から服装まで全部紳士っぽいもんな。
というか執事っぽいよな。
俺も立派な執事として仕えるよう頑張るよ!

ところで、マルチアくんってどんな人なんだろう?
もうすぐ彼との待ち合わせ時間なんだけど…


(ばたばたばたばたばた)


コンセプトは気弱青年(ぇ


「お、遅れて申し訳ございませんっっ!!!
僕は、執事として雇われましたマルチアと申します!
あ、あの、ガーフィールさんですよね?
ど、どうかっよ、よろしくお願いしますっ!!!(///」



「(なんだこのテンション!?)
あ、あぁ俺がガーフィールだよ。これからよろしくな!
俺は執事をするのは初めてだから、色々と教えて欲しいんだ!」



「い、いえ、確かに僕は生まれた時から執事の職に就かせていただいておりますが…
そ、そんな大した人物ではございませんのでっ!!!;
そ、それに、憧れの都お嬢様のお近くにいると…緊張して…あぅ(///」



「よ、よくわからないけど、よろしく頼むぞ?;
ところで、そのすごい量の荷物は何なんだ!?」



「あぁ、こ、これは…その…;
実は僕、都お嬢様がパジャマで歩いているところを見ていてつい鼻血を出してしまいましてっ!!!(///
『黙っててやるから荷物持ちしろ』と他の執事さんたちに…ハハ…」


「えええっ!?!?Σ(゜д゜;)
確かに都お嬢様は何故かいつもパジャマで歩いているけど…;
とりあえず、よろしく頼むな…………?;」




「は、はいっ!もちろんですよっっ!!!
よろしくお願いしま…わわわわーーーっ!!!!(ガシャーン!!!」



「大丈夫かマルチアっ!?!?Σ(゜д゜;)

(……………先行きが不安だ!!!;)」






「なぁ、母さん。武道会のメンバーが決まったんだけど…」





「わ、おめでとなのです!どなたがメンバーでしたか?」





「それが………
ファンさんちのロベルト(仮名)くんと、レフィーくんちの都さんなんだ」




「頼もしい方ばかりですね、ガーフィたんは初めて参加するのですから、色々と教えてもらってくださいね(´ω`*)」




「もちろんそうしようと思うけど…一つ気になることがあるんだ。
これはフォルさんに聞いたんだけど……………」




「?」





「フォルさんも母さん代わりに武道会出たことあるんだよな?
その時も、ファンさんちの健一くんとレフィーくんちの燐ちゃんと一緒に組んだらしいんだ」




「……………すごい偶然なのです」





「奇跡と言ってもいいかもしれないな」





「奇跡と言えば、ママも面白いことを一つ知っているのですよ!」





「? なんだ?」





「ママたちとガーフィたんたちを合わせて、今年で11回目の出場になるのですが」




「うん」





「そのうち、PTリーダーになった回数は………………
なんと7回なのです!!」





「!!!!
PTリーダーって、要するに4人のうち1番上に表示されるってことだよな?」



「あい、PTリーダーになったからって特に何ってわけでもないのですが…
それでも、単純に考えたらリーダーになる確率は4分の1ですよ?
傭兵さんが入ることを考えても、3分の1程度でしかないと思うのです。
これも一種の奇跡なのではないでしょうか?」




「なるほど、俺も今年PTリーダーになったしな。」





「だけど、PTリーダーになると一つだけ困った点があるのです」





「? なんだ?」





「『○○PT』とリーダーの名前が表示されるわけですから……
見るたびに、『もっとかっこいい名前をつければ良かった』と思うのですよ(´・ω・`)」




「いやいやいや!
目の前に、自分が名前をつけた対象がいるわけだけど…。
泣いていいかな、俺」




『パーティが進んでいると、何やら騒がしい音がしてきた。
静かに見てみると、ゴブリンの牙達が何かの作業をしている。
ここが目的地ということか・・・。
よく見ると1匹だけ他とは違うゴブリンの牙がいる。
周囲に激を飛ばしているので、
どうやらこの中のリーダー的存在のようだ。
奴を倒す事が出来れば、ここのゴブリンの牙達は総崩れになるだろう。

作業風景を見てみると、何やら祭壇を作っているようだ。

ゴブリンの牙がこのような物を作るとは聞いた事がない・・・。
最近のゴブリンの牙達の団結力には何か原因がありそうだ。

しばらく様子をうかがっていると、数人のゴブリンの牙達が持ち場を離れた。
この人数ならばリーダーの牙を抑えられるかもしれない。
パーティはゴブリンの牙達に挑みかかった!!



合成アイテムと遭遇した!!



1 ゴブリンチーフの牙 4 戦士 1 前列
怒声 速撃 強打 
2 ゴブリンAの牙 2 戦士 1 前列
連撃 
3 ゴブリンBの牙 2 戦士 2 後列
速射 
4 ゴブリンCの牙 1 戦士 1 前列
スキル無し 』




牙!いっぱい!!!!
わくわくわくわくわく!!!!!(´ω`*)




ゴブリンを探しに洞窟へきたのですよー。
もう2週間も探し続けているのですが…まだ見つからないのです・゜・(ノд`)・゜・

早く街に帰りたいのですよー!
あ、フィーは引きこもりとかじゃないのですよ?;

ただ街にこもって合成がした(略




今日ガーフィお兄ちゃんが「死霊召喚」と間違えて「風衣」をしてしまったようなのです。

…死霊を身にまとってしまったのでしょうか?

わーい、うっかりさんなのですー!(´ω`*)




『サイロン随一の武道家』こと武陽春楓羅鬼師匠の写真ができたみたいなのです!



師匠、とっても男前なのですー!







でも『サイロンの人間国宝』こと武陽春楓羅鬼師匠は、確か後頭部がハg…ていたのではないでしょうか?


そんなこと微塵も感じさせないのですー!






きっと『サイロンのスポーツジム破り』こと武陽春楓羅鬼師匠は、ヅrで巧妙に隠していらっしゃるのですね。


弱点を敵に感づかせないのは、武道家の基本なのですー!







そして『サイロンの歩く筋肉』こと武陽春楓羅鬼師匠は、獣化するとレッサーパンダになるらしいのです。


「人間時は男前、獣化したら可愛い」だなんて、きっと師匠はモテモテなのですよー!






師匠、これからも頑張ってくださいね!(´ω`*)




ガーフィお兄ちゃんが「ネクロマンサー」と言う怪しい職業になったみたいなのです(´ω`*)
どうやらママの懇願でもあったようなので、フィーも嬉しいのですよー!




今日もフィーは楽しく合成をしていたのです。
はじめて刻印というものを作ったのですよー!
わーい、とっても嬉しいのですー!

それと、今日は街道に落ちているマナの集束化もやってみたのですー。

マナ結晶も合成に使えたらいいのに…。
だって、宝箱とかよりもそれっぽくないですか?(´・ω・`)




(ガーフィール兄さんの脳内会話・ぇ)


「なぁ、母さん」





「どうしたのですかガーフィたん?」





「母さん、俺が転職できなかった時にこう言ったよな。
『レベル2になるまで無理だ』って」




「あい、確かに言いましたが…」





「そうだよな。潜在値が無いと転職できないってのは当たり前のことだ。
だから納得していたんだけど……………………
……………………俺、気付いてしまったんだ」





「………………?」





「…………………………
………レベル2にならなくても、潜在値は振れるんだよ。
クエストを達成すればそれで良かったんだ。」



「……………………!!!
……………ガーフィたん……………」




「俺、明日こそネクロマンサーになってくるよ。
それで、やっぱり武道会へ出場することにしたよ!」




「……………ガーフィたん、ママは応援しているのですよ!
(いつの間にこんなに立派に…ママは嬉しいのです!)」







○ライブツアー日記へレスしてくれた方々へ、ジェフパパからのレス(とりあえず転載)

みんなメッセージありがとぅ!
今俺はフィーたんと一緒にサイロン郊外の豪邸(当社比)で
悠々自適の毎日を送っているぜーっ!
これからは俺達の息子(ガーフィール)と娘(フィリアス)を夜露死苦ぅ!



>ザイデスくん
忙しいところメッセージ、ほんとサンキューだぜーっ!
早く一段落付くといいな!


>レイナートくん
あちらこちらで子守りばかりやらせてすまんぜーっ!
なるべく兄のガーフィに面倒見させるようにさせるんで夜露死苦ぅ!

>フィーたん
今日の晩ご飯担当は俺だっけーっ!?


>エルリア(アルフェシア)たん
頂いた卵はしっかり今晩の卵焼き・・・いやいや
しっかり孵して「きつねどん」って名前にしましたぜーっ!
将来かわいいきつねに成長するといいなぁ。


>ネーカーたん
いつもバカ騒ぎばっかしてて申し訳なかったと思ってマス!
長い間お世話になりましたーっ!
新しい人生もロック魂で乗り切ってくれよなーっ!




フィリアスの兄のガーフィールです。

今日も俺たちはドラゴン退治へと向かった。
先週は脚に傷をつけることができたから、今日は尻尾を…!


クリムゾンレッグAの掌底!





う、うわ!脚のくせに掌底を!?


って足の裏かよ!?





こう言っちゃなんだけど…臭っ!!!
いや、フローラルの香りとかでも困るけど;



ということで、俺たちは転倒どころか毒まで喰らうほどのダメージ(主に精神的な)を受けた。
結果、惨敗してしまった…………………。








くそ、予想はしていたけどやっぱり悔しいな。
目の先に控えた「武道会」というものにも出場する予定だし、もっと俺は力をつけたい。


………………そうだ。



まだ時期は早いかもしれないけど、母さんが持たせてくれた秘蔵アイテムを使ってみることにしよう。




(水田わ○び声で)
「ネクロマンサーの刻印~~~~~~~!」





神殿の受付で検査してもらったところ、どうやら俺は転職する条件を満たしているらしい。

うわ、やったぞ!!
フィー、ザグ師匠、フォルさん、さっそく俺転職してくるよ!
生まれ変わった俺を楽しみにしていてくれ!





割り振れる潜在値が無いため、クラスチェンジできません







orz





フィー、今年の武道会はお前が出場して来い。





(※レベル1ではどんな職業も転職不可のようです)




災害が起こるようになったみたいですね~。
酸性雨が降ったら町の建物が溶けちゃうって聞いたのですが、アルカディアも環境汚染が進んできたのでしょうか?;



ということで、今日はクリムゾンドラゴン(の脚と尻尾)と対決なのですよー!


☆フィリアスルール☆

其の一:かっこいいお兄さんからの支援は3倍になる
其の二:綺麗なお姉さんからの支援は15倍になる
其の三:可愛い女の子からの支援は30倍になる




このルールによって、今日は「支援18」だったのです!
明日はなんと、「支援48」なのですよー!
レベル1とい言えど、これで楽勝なのです!!(´ω`*)


お兄ちゃんが
「普通にやっても玉砕するだけだ。ここは思い切った作戦に出てみよう」
と言うので、今日は初めて「武器強練」というのを使ってみたのです!

フィーとザグ師匠が2ターンかけて強練して、攻撃特性が5になるらしいのです!
よくわからないけど、やってみたのです~。





結果:クリムゾンレッグAを倒した!






わーい!「レベル1にしてはよくやった方だ」って、師匠に褒めてもらったのですよー(´ω`*)

明日は支援48(ぇ)で頑張るのです!
可愛い女の子に支援されて、とてもドキドキなのですー!




<リーダー決議 その他>
☆ホワイトデー妄想企画 提案者:フィリアス(273)
GMの好きなお菓子はどれでしょう~?(予想

項目1 チョコ・クッキー・アイス等
項目2 おせんべい・ポテトチップス等
項目3 ンマイ棒など駄菓子系
項目4 そもそもお菓子は食べない
項目5 パンが無いならケーキを食べればいいじゃない




投票の結果、項目5に過半数入ってしまったのです…!!!


サイロンのクランリーダーの半数はマリー・アントワネットなのですね!
そのうちフラ○ス革命が起きるのでしょうか…(どきどき


フィーはギロチンにかけられたくないのですよー・゜・(ノд`)・゜・




フィリアスの兄のガーフィールです。


今日、俺たちはアレスメイアへ着いた。

母さんと父さんは、冒険引退直前までここで領主をしていたらしいんだ。
脳内お花畑な両親を普段見ているから、こういう時こそ功績を認めて敬わないとな!


さて、どんな都市なんだろう…………


………。
………………。
…………………………………。





壊滅してるじゃないかーーーーーっ!!!!Σ(゜д゜;)






なんかドラゴンみたいなのがたくさんいるし!
施設崩壊してるし!
住民たちが右往左往してるし!!
おーい!!;



おそらく

ジェフ「フィーたん、ドラゴンとか呼んだら盛り上がるぜーーーっ!」
フィガロ「なるほど、ジェフたんは頭がいいのですー!(´ω`*)」

とかいう会話が繰り広げられていたに違いない。
任期満了しないうちに引退ってのはアレだ、きっと不信任でクビになったんだな?;

アレスメイアの皆様、うちの両親がご迷惑をかけて本当にすみません(´д`;)



こうなったら…


よし、行くぞフィー!
あのドラゴンたちを倒して、父さんと母さんのことを少しでも許してもらうんだ!!
周りの人々が「あんたたちのレベルじゃまだ無理だよ」って言ってたけど、やるっきゃないな!









『クリムゾンレッグA 5 右足 1 前列  気合 強打 掌底』 


えー!足なのに掌底!?!?Σ(゜д゜;)



(返り討ちにあってきます)




ヒツジvsネコ

ミューフュさんが撮ってくれた、ママ(フィガロ)の写真なのです~!
振り回しているネコもとっても可愛いのです(*ノノ)
ミューたんありがとなのです~!

クリックでミューフュ&フィガロの画像へ飛ぶようなのですよ~。
ミューたんの写真はフィガロママが撮ったらしいのです!




どうやらヒツジとネコのどちらが可愛いか決めるみたいなのです。
フィーは断然ネコ派なのですよ!ヒツジさんも可愛いですけど…。

そういえば、ネコの獣人さんってよくきくのですが…
ヒツジの獣人さんってあまり聞かないのです。

他にはどんな獣人さんがいましたっけ??
プロフをざっと見回したところ…

・シマウマ
・レッサーパンダ
・犬
・キツネ
・ミノタウロス
・キリン
・クマ

わわ、いっぱいいるのです!
そのうちヒツジの獣人さんも登場すること間違いなしなのです!

でもヒツジvsネコの勝負は譲れないのですよ~!(´ω`*)




フィリアスの兄のガーフィールです。
早くもフィーが日記のネタに困ったらしいので、俺が代わりに書くことになりました。
先行きが不安だ;

父さんと母さんからの贈り物は本当にたくさんあって、まだ全部は見れていないのが現状だったり。
二人にはとても感謝いているのだけど、整理が追いつかないよ。

今日もフィーと一緒に家の中を漁っていたら、こんなものが出てきた。


「光精育成キット」


えっと中身は…光精の卵に耳長草、そして光の免疫剤と大亀の甲羅?


「名前はもう決めてある。
 『ワウワウ』って言うんだぜーっ!
 大事に育ててくれよな!
 byジェフ」


どうやら父さんが俺たちのために孵化させず取っておいてくれたらしい。
ありがとう父さん、さっそく孵してみるよ!


…ところで、どうやって孵すんだ?これ。
フィー、知ってるか?



「フィーもわからないのですよー。
とりあえず…えーい!(ポーイ」







グシャっ!!!!



!!!!!!Σ(゜д゜;)


おいバカっ!!!!
割れちゃったじゃないか!!!



…………………………あれ?




「ワウワウ!(^ω^*)」



…孵った。



そして何故かなつかれた。







なぜだーーーーーっ!!!
世の中意味不明なことばかりで困るよ!(´д`;)




そう言えば、今日アレスメイアの領主さんが決まったみたいだ。
母さんのフィガロが任期を満了しないうちに冒険を引退しちゃったから、色々とバタバタしていたみたいだな。
最後まで人騒がせな母ですみません;

新領主のスファールくん、よろしくお願いします。
何か母さんが「スーたんに10G渡せば、何でも買ってきてくれるのですよー。便利なのですー(´ω`*)」って言ってたけど…。
母さん、スファールくんになんてひどいことをしていたんだ;
よく後を継いでくれたものだよ。

スファールくん、誰かにたかられて困っても、領地資金の着服だけはしちゃダメだぞ!(ぇ
あいとー!





「ししょー!前はフィガロママの師匠だったけど、今はお兄ちゃんとフィーの師匠になったザグししょー!」





「なんだ、その説明口調は」




「フィーと同じ合羅翼で、アイテム合成の師匠でもあるししょー!
ママと冒険してた時は『ガーウィンベル』って名前だったザグししょー!」





「フィー、そろそろ用件を言え」






「さっそく合成してみたら、こんなものが出来たのですよー!(どきどき」






「ふむ、『アーゼルレモン』に『アーゼル馬乳酒』か…。
まずまずと言うところだ」





「サイロンでアーゼルの名産品が手に入ったのですよ!
きっとフィーはすごいのです!(´ω`*)」




「ふむ?」




「あ!でも実はあんまりすごくないのかもですね;
だってフィーは知っているのです。
オオサカエキと言う場所でヤツハシが普通にお土産として売っ…ふべらっ!!!」




「口を慎めフィー。言って良いことと悪いことがある」




「わかったのです師匠・゜・(ノд`)・゜・
『アーゼルに行って来ました』という名前でこのアイテムを売りさばくのはやめるのですよー><」





「…今日わかったことは、
『このブログにオチを期待してはいけない』ということだな…」




パパとママと離れて一日目。
フィーはお兄ちゃんとザグ師匠とフォルたんと一緒にサイロンへ来たのです。

ママの住んでいたお家は、ママが引退する時に取り壊されちゃったみたいのですが…
領事館でお願いしたら、元のとおりに立て直してくれたみたいなのです!わーい!

家の中には、色々なプレゼントがありました。
パパからは、合成用の怪し…珍しいアイテム。
ママからは、お兄ちゃんとフィーへの服や装飾。

パパ、ママ、フィーたちはこれを使って頑張るのですよ!(´ω`*)


こっそりメールボックスを覗くと、そこにピンク色の封筒が入っていました。
なんだろう、気になるのです~(カサカサ
あれ?これは…

『ジェフ・ベック(No.248)と結婚しました!!』



(*ノノ)




フィーは何時の間にかパパと結婚していたのですね!
フィーの苗字が「ベック」なのは、きっとパパと結婚していたからなのですよ!きっと!(ぁ


ヒント:転生してもメールは残ります




figaro_i.jpg「こんばんは、フィガロなのですー!
皆様のお陰で無事冒険を終えて、
今はジェフたんと子どもたちと一緒に静かに暮らしているのですよ(´ω`*)」




「息子(兄)ガーフィールと娘(妹)フィリアスだぜー!
二人ともロック魂を受け継がせて立派に育てるぜーっ」





「…父さん、まだそんなこと言ってるのか;」




「そんなこととはなんだガーフィ!
フィリアスはちゃんとロック魂がわかるよなーっ?」





「もちろんなのです、パパーーーーーっ!!!(抱きつき」




「ゴフっ!!!
た、逞しくなったなフィリアス…(倒」




「わ、フィリアスばっかりズルイのですよー!
ジェフたーーーーーーーーんっ!!!!(抱きつき」




「ゲフゴフっ!!!
は、はは、二人とも強いぜーっ!!!(汗」





「パパ!パパ!聞いて欲しいのです!
フィーの将来の夢ができたのですよー!(´ω`*)」




「お?おぅ、そりゃ良かったぜーっ(汗
パパに言ってごらん?」




「フィーはね、フィーはね…………
パパのお嫁さんになりたいのですーーーーー!!!!(*ノノ)」




「ハハハ、そうか…
パパ嬉しいよ(´д`;)
(ガーフィ、なんとかしてほしいぜーっ!;)」



「…父さん……………(汗
…な、なぁフィー、お兄ちゃんじゃダメなのか??
お兄ちゃん、顔だけは父さんに似てるってよく言われるんだぞ?」



「えー、パパみたいにワイルドでロケンローな人がいいのですー!
お兄ちゃんじゃ嫌なのですー!・゜・(ノд`)・゜・」





「っ!!!!!Σ(゜д゜;)」






「……………ガーフィ………(汗」





「……父さん、母さん…………俺、自信なくしたから………旅に出ることにするよ……orz」





「…ガーフィたん………!?」



「…………ガーフィ、お前の決意はわかった。
俺も若いころは、バンドマン(冒険者)としてブイブイ言わせたものだぜーっ!
…それで、なんだ…。……その、フィリアスも一緒に連れて行ってくれると助かるぜーっ(汗」




「……わかったよ父さん;このファザコン娘も一緒に鍛えてくるよ」





「わわ、フィリアスまで旅に出るのですか!?
淋しいのです、ジェフたん止めて欲しいのですーーー!・゜・(ノд`)・゜・」




「フィーたん、辛いけどこれも試練なんだぜーっ
ロック風に言うと「可愛い子には旅をさせろ」ってやつだぜ!」




「わーん!嫌なのですー!
フィーはパパと一緒にいたいのですーっ!!!・゜・(ノд`)・゜・」




「往生際が悪いぞフィー。
明日出発するから、準備しておくんだぞ」




「わーんわーん!
お兄ちゃんのばかーっ!!・゜・(ノд`)・゜・」




「………フィリアス。今まで内緒にしていたけど実は…」









「パパは、冒険とかしているちょっとワイルドな娘が好みなんだ(ボソ」






「………………!!!Σ(゜д゜)」




フィリアス、ガーフィと共に冒険へ出発。(前置き長っ!






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