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マフィン作りに挑戦なのです


ついにフィーも武道会に参加したのです!
わーい、いっつもお兄ちゃんやフォルたんに抜け駆けされて悔しい思いを…。
…でも、武道会って何をするところなのでしょう??

どうやら、フィーはカエデちゃんとルシたんと同じチームみたいなのです(´ω`*)
え、マフィンを作るのですか?
二人ともエプロンを付けているのですー。


フィーは料理をしたことが無いのですけど、合成と同じですよね?
だって、フィーはンマイ棒とか原始肉とか作ったことありますし!^^
そういうことならカリスマ合成士(自称)のフィーにお任せなのですよー。


…あれ、他のチームはメンバーが4人いるのに、フィーたちは3人なのです?

??「私もいるよっ忘れないでね♪」

傭兵マフィン



わぁい、喋るマフィンが傭兵さんに来てくれたのですー!
さすが武道会、不思議なものがいっぱいあるのですねっ。

というわけで、「カエデちゃんのお料理教室」始まり始まりー(´ω`*)


■一日目
「カエデちゃんのマフィン教室 VS 夏休みボケだよ、フランメ先生」

カエデ=ネイヴィス:『 ちゃちゃちゃっちゃっちゃっちゃっちゃ、ちゃちゃちゃっちゃっちゃっちゃっちゃ、ちゃちゃちゃっちゃっちゃっちゃっちゃっちゃっちゃっち 』
傭兵マフィン:『 今日はオレンジチョコマフィンだよっ! 』
紫珠のルシリア:『 みなさーん、料理は愛情ですよー、愛が極上の調味料になるんですよ~v 』
フィリアス:『 わぁい!ちゃんと(合成)材料持ってきたのですー!│ω・)っ(アーゼルレモンとンマイ棒(チョコ)) 』


クラージュ:『 …zZ……………Σはわっ……今日から新学期じゃないですかっ!もう9時っ!? 』
フランメ:『 今日は9/1・・・、まだまだ夏休み・・・  ( _ _ ).zzz 』
リリス:『 先生、前の日に準備し忘れちゃいました・・・、って先生いないし! 』


某学校の調理室を借りてマフィン作りをしていたら、教室を間違えた生徒さんたちが入ってきたのですよー。
給食の時間に間に合うようにマフィンを作るのです!


カエデ=ネイヴィス:『うんむ、砂糖と塩を間違えるとかベタなのはダメだよね、指差し確認よーし 』
傭兵マフィン:『爽やかなネーブルオレンジとプチチョコレートが相性バツグン! 』
紫珠のルシリア:『はーい、ちゃんとレシピどおりに作れば失敗しないは・・・ず・・・?フィーたんっ?! 』
フィリアス:『アーゼルレモンとンマイ棒(チョコ)の合成を開始した…(行動力-20) …事故が発生!黒い塊が生成された! 』

クラージュ:『遅れてごめんなさいおはよーございますー……って、あれフランメ先生まだ来てないんですね、セーフ! 』
フランメ:『( ~o~)ハッ、9/1って実は学校だね、急いでいかないと 』
リリス:『先生がいないから自習だよね、いまのうち夏休みの宿題でもやろ~♪ 』


カエデ=ネイヴィス:『~~~~~♪(鼻歌交じり) 』
傭兵マフィン:『オレンジピールを練り込んだ、さっぱりとした味わいです。 』
紫珠のルシリア:『カエデちゃん?!火薬とお砂糖とお塩は間違えちゃだめーーーーッ!! 』
フィリアス:『あれー、みんなのマフィンは綺麗なオレンジ色なのにフィーのだけ黒い…おかしいのですー(・ω・`) 』
カエデ=ネイヴィス:『あれー、みんなのマフィンは綺麗なオレンジ色なのにあたしのだけ焼いてないのに焦げ臭い……おかしいねー 』

クラージュ:『今日はフランメ先生がお休みで、家庭科の実習ですかね……?マフィン作り……です? 』
フランメ:『きっと皆も忘れてこないだろうから、今日は休もうかな・・・ 』
リリス:『先生遅いな~、実はまだ家で寝てたりして? 』


あれー、黒いマフィンができたのですよ?ルシ先生のは綺麗なオレンジ色なのに…(・ω・`)
あと、カエデちゃんのマフィンが火薬臭いのですー。フィーも負けてられないのですよ!


■二日目
「醤!炎の料理人対決!  VS カエデちゃんのマフィン教室」

武陽春 楓羅鬼:『 今日の相手は・・・、マフィンが喋っとる・・・っ!そして喋るマフィンを作った料理人が相手だと!? 』
傭兵ベズン:『 さて、本日もこの時間がやってまいりました、はてしてどんな究極の対決を見せるのか… 』
傭兵カルル:『 解説の傭兵カルルです、本日はよろしくおねがいします 』
リディア=エアリアス:『 …えっと、今日は先生が戻ってくる日だったはず、これで解放されますか? 』


カエデ=ネイヴィス:『 ちゃちゃちゃっちゃっちゃっちゃっちゃ、ちゃちゃちゃっちゃっちゃっちゃっちゃ、ちゃちゃちゃっちゃっちゃっちゃっちゃっちゃっちゃっち 』
傭兵マフィン:『 今日はちょっと軽食向き、チーズマフィン(275kcal)なのだ☆ 』
紫珠のルシリア:『 料理人ときいては黙っていられませんッ!カエデちゃんもフィーたんも気合入れるのです! 』
フィリアス:『 料理対決なのですか~負けないのですよ!(*´ω`)っ(黄色い触手) 』



チーズマフィン


というわけで、今日はチーズマフィンなのです^^
フラキ師匠が本格中華マフィン(?)を作るらしいので、楽しみなのですー。


武陽春 楓羅鬼:『料理に命を持たせる・・・そんなことが可能なのか・・・。これが俺と本物の鉄人の差なのかっ!? 』
傭兵ベズン:『本日の挑戦者は返り咲きをかけた真のフレンチ対決、本物のフレンチの鉄人紫珠のルシリア 』
傭兵ベズン:『今日のテーマはお菓子の中のお菓子「マフィン」です 』
傭兵カルル:『マフィン、良いですね、私はこのお菓子には深い思い入れがありまして、初めて…(以下延々とエピソードを語りだす 』
リディア=エアリアス:『…ぇっと、何でまた私が料理を作ったりしないといけないんですか? 』

傭兵マフィン:『 北海道産のゴーダチーズを 練り込んだ生地が最高だよ! 』
紫珠のルシリア:『カエデちゃん、今日は火薬使ってもOK!ただし相手にね!(悪 』
フィリアス:『さぁ楓羅鬼師匠!おんみょ…チーズマフィン弾を、食らえ~っ!(ポイポイ 』
カエデ=ネイヴィス:『はいなっと、火薬樽2でせっとー 』


リディア=エアリアス:『あ、お菓子作りは得意なんですよ、私、甘い物大好きですし 』
武陽春 楓羅鬼:『うぉっ、まぶし・・・くねぇよ!ちゃんと三角巾つけてるわっ!! 』
傭兵ベズン:『さて、どんなマフィンが飛び出すのか…今日は激戦が予想されます 』

カエデ=ネイヴィス:『隠し味にメメ特製シチューを少々…… 』
傭兵マフィン:『さらにダイスチーズを混ぜ込んだリッチな味わいなんだ。 』
紫珠のルシリア:『フィーたん、合成・・・もとい材料をあっちのチームから(勝手に)もらっておいで~!!(悪 』
フィリアス:『うぁっ(師匠の頭が)まぶしっ!…マフィン投げすぎてなくなったのですー。材料調達了解なのですよー!(`・ω・´)b 』


白熱する料理対決、そしてフィーは…


傭兵カルル:『挑戦者のあの動き只者ではありませんね、やはり本物の鉄人なだけはあります 』
武陽春 楓羅鬼:『なんか千切れるような音がしてるのは気のせいだよな・・・。うむ、このままじゃ勝てねぇ!合作だ、リディアッ!! 』
傭兵カルル:『しかし、やはり気になるのは助手?の動きでしょうか何を作ってるかが気になります 』
リディア=エアリアス:『でも、フレンチの鉄人(代理)なんて称号いりませんから、ルシリアさん帰って来てください 』

カエデ=ネイヴィス:『えっと、お砂糖お砂糖どこに置いたかな……あれ?ない? 』
傭兵マフィン:『昨日の甘いマフィンに飽きたら、今度は少し塩味のマフィンはどうですか♪ 』
紫珠のルシリア:『フレンチの鉄人(本物)名にかけて、どんな手を使ってでも勝たねば!(燃 』
フィリアス:『(ブチブチブチっ)黄色くない触手が手に入ったのですーきっとレアなのですー^^ 『楓羅鬼の髪の毛とチーズマフィンを合成した…(行動-20) …事故が発生!「触手の生えたマフィン」が生成された!』


わぁい、珍しいマフィンができたのですー!
珍しすぎたためか、フィーだけ会場からつまみ出されちゃいましたけど;なんででしょう…ひどいのですー(・ω・`)


■3日目
「偽物は誰だ!!! VS カエデちゃんのマフィン教室」

レイナ=シャッテンシルト:『 今度は学生さんですか… しかし、偽者の疑いがある以上…拷も…コホン、尋問する必要がありますわ… 』
傭兵バテンカイト:『 フフャハハハハハハハ…!!偽者探知機・改の出番だぁ! 』
傭兵大門:『 ごうも・・・? そうか!剛毛だと助かるんだね!おじさんは剛毛だよ! 』
ミユ=G=リプル:『 バテンカイトさんは壊れてきたし、大門さんはアレだし… 傭兵にはろくな人が居ないんですね… 』


カエデ=ネイヴィス:『 犯人は……この中に居る! 』
傭兵マフィン:『 今日はパンプキンマフィンだよ。ちょっとヘルシーに野菜も採らないとね! 』
紫珠のルシリア:『 せっかく昨日本物認定されたのに、偽者の疑いですかっ!?ひどいッ!! 』
フィリアス:『 わーいグリたんなのですー!一緒にマフィン食べるのです(´ω`*) 』


わわ、傭兵大門さんという方がグリルニックたん(の画像)だったのですよー!
アーゼルから遊びにきてくださったのですね、感激なのです!
そう言えば、大門さんはフィガロママが武道会に出たときにはマストお兄さんとして出場されたいましたね。
大門さんは変装と物真似の達人なのです~!

そして今日のマフィンはこれなのですー

パンプキンマフィン



レイナ=シャッテンシルト:『ああ、どんな『尋問』にしましょうか、今からワクワクしてきましたわ… 』
傭兵バテンカイト:『今回も反応がぁ! ヒヒャハハハハ…あの教師から…本当に教師か? 』
傭兵大門:『女教師は本物に違いない。本物でないと男の夢の力が……ドリームパワーが…… 』
ミユ=G=リプル:『…作業工程見ていたら、とても食べたくないですよねぇ… 』

傭兵マフィン:『 ほんのり甘いかぼちゃを皮付きのまま練り込んだ自然な甘味を活かした味だよ! 』
紫珠のルシリア:『く、クーポン券?!な、なんの?!ってか、私たちは本物のマフィンしか作ってませんよ~~っ; 』
フィリアス:『クーポン券とマフィンの合成を開始した…(行動力-20)…事故が発生!子ライラが生成された! 』
カエデ=ネイヴィス:『~~~~~~~♪(気にせずまぜまぜ 』


レイナ=シャッテンシルト:『…大丈夫ですわ、体には傷は残しませんから… 体、には…(クスクス) 』
傭兵バテンカイト:『敵を庇うとは… クックク…大門、貴様も偽者かぁぁぁ!? 』
傭兵大門:『僕は本物の女教師と女生徒好きです 』
ミユ=G=リプル:『…まぁ、分かり切っていた結果と言うか… 』

カエデ=ネイヴィス:『~~~~~~~♪(カボチャまるごと一個を大胆にまぜまぜゴリゴリ 』
傭兵マフィン:『トッピングはローストしたかぼちゃの種!中も外もかぼちゃ尽くしだよ! 』
紫珠のルシリア:『究極のプリンも至高の餅もありませんッ、マフィンですってばッ!!・・・作れないこともないけど。 』
フィリアス:『じゃあ今日からプリン教室とお餅教室にするのです!(ぇ 』


お、おかしいのです…レイラさんたち、前日に渡されたカンペ(セリフ)と違うのですよー!?w
会話が噛み合ってないのですー。
はっ、これも作戦のうちなのですね?(何の?
(※どうやらセリフを入力し忘れたそうですw)



レイナ=シャッテンシルト:『…(大門をじっと見つめる) 』
傭兵バテンカイト:『まぁいい。 私の偽物探知機・改はぁ…完全無欠!!疾風怒濤!!出前迅速!!…死角はなぁい! 』
傭兵大門:『さあ、お嬢さん達! このイケメンに飛びこんでおいで!! 』

カエデ=ネイヴィス:『はっ、今まで気付かなかったけど…マフィンが喋ってるっ!? 』
傭兵マフィン:『これで248kcal!今まで出一番低カロリーでヘルシーだよっ!さぁ、どうぞ☆ 』
紫珠のルシリア:『ななな、なんか壊れた人がいるけど、私たちが作ったお菓子で正気に戻ってくれるかしら・・・? 』
フィリアス:『子ライラがマフィンを求めて暴走したのですー!わーい!^^ 』











カエデ=ネイヴィス :  『ん~……なんだか激しくちがうよ~な。またあしたーっ 』
傭兵マフィン :  『お持ち帰りですか~?それとも店内でお召し上がりですか~? 』
紫珠のルシリア :  『自分でもなんだけど、このマフィン食べるのちょっと怖い・・・しゃべるし・・・。 』
フィリアス :  『子ライラが喋るマフィンを食べちゃったのです(´;ω;`) 』


そしてオチ(?)が付いたところでマフィン教室終了なのです~。
わぁい、これでフィーもお菓子作り名人なのです^^
カエデちゃん、ルシ先生、お世話になりましたのですー!(ぺこ

こっそりと毎日マフィンの画像を差し替えてみたり、作戦会議のときに普通にお菓子の話で盛り上がったり、とても楽しい武道会でした。
みなさんありがとうございました~。


■後日談



「パパー!フィーが作ったマフィン食べてほしいのですー」



「おぉっ、フィリアスが作ったのか!感激だぜーっ!特にこの気味の悪い色加減とかセンス抜群だな!それに、触手みたいなのも生えてるぜー!こんなグロテスクでロケンローなマフィンを作れるなんて、すごい才能あるんじゃないかーっ!?」



「照れるのですー(*ノノ)パパのお口に合うといいのですけど…」




「どれどれ…(パク)。
 ………………!…………!!……………………!!!!」





その後ジェフはマフィン恐怖症になったと言う。
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ガーフィールです。
そういえばフィリアスがエルザートの領主になったみたいだ。
テセベルクの時といい、任せて大丈夫なのかな…?公費で合成材料とか買い込まないか不安だ(´д`;)

リスティさんに副領主になってもらったみたいだし、ひとまずは安心そうだな。彼女しっかりしてそうだし、何より常識と気品があるからフィリアスにも見習って欲しい(ぁ

お、さっそくリスティさんから何かご指導を受けて…。

……………………あれ?
真面目な話かと思ったら、リッチマン(アランさん)のノロケ話してるーーーー!?
楽しそうに聞くなよフィリアス!
なんというか、修学旅行気分か!?領事館内で枕投げなのかー!?Σ(゜д゜;)



…気を取り直して武道会ダイジェストの後半。

■3日目「∈(・ω・)∋ノートそれは(ry  VS 夏休み虫取り合戦」

真昼:『 あの人たちは…? 』
シュリ:『 …(ほう、夏休みの宿題とな…我には無用じゃぞ?) 』
ガーフィール:『 あいつらノート持ってるぞ…!きっと宿題を持ってきたんだ!逃げろー!Σ(゜д゜;) 』
サワラ:『 たまには机に向かって夏休みの友でもやってた方が… 』


ノートを持った集団、きっと俺たちに宿題をやらせようとしているに違いない。
薔薇色の夏休みを守るために、俺たちは戦いを決意する(何の話


ガーフィールの死霊召喚!
  蜂の巣をつっついて…………逃げろーっ!(ぴゅー

  怒った蜂たちが飛び出してきた!

  ガーフィールは死霊召喚を成し遂げた



だけど蜂たちが「だむー∈(・ω・)∋」って言いながら落ちていくよ、どうなってるんだ(´д`;)


紫珠のルシリア:『レファレファがマストを愛してるなら私はもう何もいわないむ~。 』
傭兵ヘルメス:『レファレファは第2のキラに違いない・・・。どうやってその証拠をつかめばいいんだ・・・? 』
マスト:『(´;ω;`)監禁10日目 』

シュリ:『…(便利なノートじゃのぅ) 』
ガーフィール:『はっ、あのノートにクラス全員の名前を書いたら、みんな宿題やらないぞ!これだ! 』
サワラ:『自分相対性理論…こんな大人にはならないようにしようっと 』
真昼:『おにーさん、さすがカオスですー 』



真昼ちゃん、こんな大人になっちゃダメだ(ぁ


真昼:『宿題……(・ω・`) 』
シュリ:『…(アレじゃ、サワラが我の分もやっておけば問題解決じゃの?) 』
ガーフィール:『虫には宿題なんて無いんだよな、いいよな…(サワラくん見つめ 』
サワラ:『虫だからって散々な扱いを受けてきたんですが…そう言って今度は宿題を押し付ける気ですかー!? 』


何故かけん玉が飛んできたよ。
このけん玉を使って標本作り…??(悩


■4日目「オカマバー「Angels」 VS 夏休み虫取り合戦 」

武陽春 楓羅鬼:『 子供たちがいっぱいね。ねーぇ、ボウヤ達。おねーさんと良いコトしない? 』
カルル=エレミヤン:『 いらっしゃいナ、楽しんでいってヨ♪ 』
フォーゲット:『 いらっしゃいませ、ようこそお越しくださいました 』
ルシフェル:『 今日は虫がお客なんだってぇ~、みたいなー。しょーじき、虫は嫌くなーぃ? 』


真昼:『 あの人たちは…? 』
シュリ:『 …(奴が黒猫の伴侶…まさかオカマであったとは…な。なるほど、紹介せんはずじゃ) 』
ガーフィール:『 オ、オカマバー!?不良少年よろしく遊びまわっていたら、こんなところに行き着いてしまったΣ 』
サワラ:『 今日は夏休み社会見学ですか? 』


一応保護者は俺なんだよな。
うっかり怪しい場所に来ちゃったけど、子どもたちを守らないと!;
なんかメイドさんとかもいるよ、なんなんだここ!?Σ(゜д゜;)


武陽春 楓羅鬼:『全員後衛職の中、ただ一人壁を努める死霊術士!テメェは漢だ。やってや、・・・るぅ~ん。 』
フォーゲット:『あら、素敵な殿方ですわね 』
ルシフェル:『このサワラちゃんって虫、か~わ~ぃ~ぃ~。こんな虫もいるんだぁ~、ちよ~ぅ、かんげきぃ~、みたいなぁ~。 』

真昼:『お~… (カエデさん?の頭を見て 』
シュリ:『…(あの光…我の術に使えそうじゃ(カエデの頭を見て)) 』
ガーフィール:『あ、でもホタルがいるんだな。捕まえよう!(カエデたんの頭の光を見て 』
サワラ:『ホタルさんに失礼ですよっ! 』


この後憤慨するカエデさん(楓羅鬼師匠の源氏名らしい)をなだめるのが大変だったそうだ。



■5日目「動物園から脱走しました VS 夏休み虫取り合戦 」

シュリ:『 …(宿題はどうするかのぅ…) 』
ガーフィール:『 うぅ…。結局昆虫標本の宿題が終わらないまま、夏休み終盤を迎えている…!(がーん 』
サワラ:『 なんか昨日のノリのまんまメイド服着てきてしまいました… 』

ガーフィールの死霊召喚!
  これで虫集まってこないかなぁ…(´・ω・)っ(キャットフード)

  野良猫集団が集まってきた!

  ガーフィールは死霊召喚を成し遂げた


ガーフィールの霊波!
  ラビさん、どうしてホタルは死んでしまうんだ?

  さ○まドロップを投げつけた!



もう宿題放棄しまくってる俺たち。どうするどうなる?(ぁ


ファン:『と言いつつ不意打ち不意打ち 』

シュリ:『…(ううむ、困ったのぅ…) 』
ガーフィール:『こうなったら仕方ない、動物を捕まえて標本にしよう!(ぁ 』
サワラ:『そっちのが難易度高い気がしますけどー!? 』

シュリ:『…(あそこの吸血鬼も虫でいいのかの?) 』
ガーフィール:『いや、ちょっと待てよ…悩まなくても、虫はすぐ近くにいたじゃないか!(サワラくん見つめ 』
サワラ:『∑そしてまたぼくに返ってくるのですかっ! 』


原点回帰って大事だよな。俺たちはすぐ近くに虫がいることを忘れていたんだ!
そしてサワラくんを囲む3人。

楽しい夏休みは終わり、新学期がやってきた。


真昼:『わぁい! 』
シュリ:『…(うむ、スファール先生に献上しようぞ) 』
ガーフィール:『担任のスファール先生、この標本褒めてくれるかな? 』
サワラ:『絶ッ対褒めませんから!! 』



…スファール先生にけん玉で殴られた挙句、掃除を言い渡されたよ;
みんな、宿題は真面目にやった方がいいみたいだぞ(ぁ

-----------------

■後日談
うーん、俺は真面目なキャラなのに宿題サボる人になってしまってたなw
まぁ、その方が楽しかったから背後的にもオッケーだそうだ(ぇー

今回は新仕様後初の武道会と言うことで、勝ち負け気にせずに色々と実験する武道会だった。
その分緊張感は無かったけど、別の意味ですごく楽しかったなぁ。




ガーフィールです。
虫取りも順調な日々。スファールくんの日記が面白いよ、うん。
愛って良いな。

■一日目「夏休み虫取り合戦  VS 星に願いを」

真昼:『 わぁい!いっぱい取ろー! 』
シュリ:『 グルル…(網も籠も持てないとアピール) 』
ガーフィール:『 夏休みの課題は昆虫採集か…虫取りするぞー 』
サワラ:『 な、なんで皆さんぼくを見てるの? 同じチームですよね? 』


早くもサワラくんを捕獲する気マンマンの俺たち。
けん玉が飛んできそうでヒヤヒヤしたよ。


シュリ:『…(ミユは我を虫扱いするのではあるまいな?) 』
ガーフィール:『ミユさんは虫が苦手なのか…じゃあサワラくんも苦手なのかな? 』
サワラ:『ミユさんと仰るのですね、ミユさんはこーんな可愛い虫さん(自分含め)を見捨てるのですかー!? 』
真昼:『おねーさんは、むし、にがてなの? 』


真昼:『おねーさんは、何のなかまなの? 』
シュリ:『…(そこの年寄りは食せば力が増しそうじゃのぅ…) 』
ガーフィール:『血を吸うお姉さんがいるぞ!蚊だ!捕まえよう!(ぁ 』
サワラ:『ライラさん! ライラさんは節足動物だからぼくの同類ですよね!? 』


虫の苦手なミユさんは青い顔して倒れちゃったよ;やばっ!
で、今度はライラさんに標的を定めたけど、霧になって逃げられた。悔しいなーくそー(・ω・`)


■二日目「夏休み虫取り合戦  VS 浜辺でひと休み」

砂浜へやってきた俺たち。

真昼:『 ここは…? 』
シュリ:『 …(今日の餌は魚かのぅ?) 』
ガーフィール:『 今日は海へ来たぞー 』
サワラ:『 昨日喰われるかと思ったのですが非常食として生き残れたようです… 』


ミリア:『 砂遊びも終わりにして、そろそろ潮干狩りでも始めますか? 』
傭兵グレント:『 結局また砂いじりか・・・  (よし、一番大きいのを見つけるぞ) 』
スフィル:『 いいですね、ハマグリを取ってバーベキューしたいです 』


貝と魚で合同バーベキューでも出来たらいいな。


シュリ:『…(餌が大きい方が大物をげっと出来るはずじゃ(サワラさんを海に放り込むw) 』
ガーフィール:『そうだ、昨日の虫を使って釣りをしよう。宿題の標本?知るかそんなの!(ぁ 』
サワラ:『えええシュリさん何するのー!? ガーフィーさんも真昼さんも気付いてないーー!!?(ドボンヌッ 』
真昼:『おにーさん、カッコいー 』

ミリア:『グレントさんさっきから静かですけど…、もしかしてまだみつかってないですか? 』
傭兵グレント:『いや、多少見掛けは悪いかもしれないが特大サイズを見つけたぞ!! 』
スフィル:『え、でもそれって貝じゃなくて…うわぁ!ヴェラ・ス・ガズィム!? 』


俺と真昼ちゃんは気付いてなかったんだけど、どうやらサワラくんが海に落とされていて、ついでにヴェラ・ス・ガズィムが掘り出されていたらしい。気付けよ俺たち!Σ(゜д゜;)


真昼:『Σ(・ω・`)?! 』
シュリ:『…(どれ、大物は釣れたかの?) 』
ガーフィール:『お、見ろみんな!お兄ちゃんなんか釣れた…ってサワラくんーーー!?!?Σ(゜д゜;) 』
サワラ:『しくしく…何このドSな人達 』

ミリア:『・・・、ヴェラさんってAMですよね・・・、どうするんですかこれ 』
傭兵グレント:『俺は食う!! (`・ω・´)b 』
スフィル:『いや、逃げた方が良いような…? 』


そして無事(?)俺に釣りあげられるサワラくん。
キャッチ&リリースをしようとしたらけん玉が飛んできました。
グレントさんも最後にはヴェラさん完食。恐ろしい子!

後半はまた明日ー




mushi.png

ガーフィールです。
今年の武道会、うちのPTは虫取りをするそうだ。
サワラくんって虫なんだよな、彼を捕獲すればいいのかな?;

とりあえず頑張ってみるよ。
お子様ばっかりだから、俺が守ってやらないと。

>某PT
ダムノートネタだそうだ。
今フィリアスがお世話になってるクランで同名のリレーSSをやっているみたいだが、それの番外編みたいなやつだなきっと(ぁ
すげー、いつの間にか有名作に。マストさんすげー。
しかもレファレファごとネタに使われてる。すげー。

オリジナルとはLの配役が違っているのが見所だな。
「Lは数人の操作集団ということにします」と言うことで、実はダムノートの世界にはLがたくさんいるのかもしれない。






お久しぶりです。フォルセウスです。

背後の人がまた眠り病にかかったり、転んだり伸びたり爆発していたみたいなので、日記も滞っていました。
訪問してくれたみんな、ごめんね?

とりあえず武道会を振り返ってみるよー。
僕はリュイアちゃんとファンさんちのタスマニアデビ子ちゃんと傭兵ベズンくんと「サクラメント☆ふぁんくらぶ」を結成したんだ。
サクラちゃん可愛いもんねー。
ガーフィくんからサクラ人形を借りて頑張ったよ。
なんで人形とか持ってるんだろう、ガーフィくんってもしかして変態?(ぁ

変態と言えば…
サクラたん(´д`*)ハァハァ



そうそうこいつ。
変態を体現した男、傭兵ベズン。
「サクラたんサクラたん」って他のファンに暴力行為を働くわ、サクラちゃんにセクハラを働くわ、マナーの悪いファンだったよ。
まぁ、サクラちゃんへの想いはわかるけど…変態って困るよねー。


◆一日目
「×W杯の勝敗を追え! VS ○サクラメント☆ふぁんくらぶ」
まずはサッカーチームへの布教だよ。

フォルセウス:『 える・おー・ぶい・いー・さ・く・ら! 』
傭兵ベズン:『 さ・く・ら!さ・く・ら!君たちもサクラふぁんくらぶに入ろう!(´Д`;)ハァハァ 』
リュイア:『 サクラさんぎゃおー♪ 』
タスマニアデビ子さん:『 ぎゃおー 』


うん、みんな気合入ってるねー。

フォルセウス:『見てみて、サクラちゃんのために動物いっぱい連れてきたんだよー喜んでくれるかな? 』
傭兵ベズン:『サクラたんに会うために、会社員やめて傭兵になりました!(この服でクビになっただけだけど! 』
リュイア:『さーてまずはミュリーさんに布教するよ~♪(ぎゅ~ 』
タスマニアデビ子さん:『ぎゃおー 』


うん、ベズンくんって変態な上にアホなんだね(ぁ


傭兵ベズンの攻撃
スマッシュヒット!  ミュリー・リプセンに?ヒットして?ダメージ

  サッカーなんてしたらスカートめくれるだろうが!(でもサクラたんならOK!俺しか見えないところでお願い!)


あーあ。


◆二日目
「○熱血・完全燃焼!! ゴーサイロン  VS ×サクラメント☆ふぁんくらぶ」

今日もサッカーチームとの対戦。
スポーツ出来たほうがサクラちゃんウケもいいのかな?

フィアナ=R:『 相手がどのような方たちでも、負けませんよ! 』
武陽春 楓羅鬼:『 よーしッ!天才スラッガー武陽春楓羅鬼が今日もハットトリック決めてやるッ!! 』
ライラ=シルバーロード:『 また、前と似たような輩が…これが今の流行りかえ? 』


フォルセウス:『 なんだかまぶしいよー!この光は…まさかサクラちゃん!? 』
傭兵ベズン:『 えっ、サクラたんが光を放ってるのか?聖なる美少女だから!? 』
タスマニアデビ子さん:『 眩し…げふんげふん…ぎゃおー! 』


フィアナ=R:『師匠、ラストパスです! 決めてください!! 』
武陽春 楓羅鬼:『開始早々とっとと行くぜ!風羅鬼流ッ!オーバーヘッドタイガー火神蹴斗で決めてみせるッ!!うぉりゃぁああッ!! 』
ライラ=シルバーロード:『おお、相手のGKを吹き飛ばした!! 』

フォルセウス:『サッカー?師匠のヅrを蹴ればいいんだね!サクラちゃんにもっと光をー!(えいっ! 』
傭兵ベズン:『あのヅr、良い髪質してるな!(サクラフィギュア第二段にゼヒ使いたいぜ!) 』
リュイア:『あのヅr…なかなか良い出来ですねー(じーw 』
タスマニアデビ子さん:『ぎゃおー 』


サクラちゃんからの聖なる光かと思ったんだけど…どうやらフラキ師匠の後頭部(以下検閲削除)



◆三日目
「×サクラメント☆ふぁんくらぶ VS ○サクラ姫ゲット大作戦」

フォルセウス:『 この日のためにファンクラブを立ち上げたといっても過言ではないよー!本物のサクラちゃんだ! 』
傭兵ベズン:『 サ、サ、サクラたん…!!!ハァハァハァハァハァハァハァハァ(´Д`;) 』
リュイア:『 さーて、今日はサクラさんの握手会ですねー♪ 』
タスマニアデビ子さん:『 ぎゃ…ぎゃおー!ぎゃおー!! 』


紫珠のルシリア:『 あ、あれが悪名高い姫のストーカー?!クー王子、姫の心の平穏のために倒しましょう! 』
ガイア:『 な、な、なんでしょうあの人たち。姫はファンクラブまであるんですね、いいなぁ………(遠い目 』
クラージュ:『 な、何ですか!?あの変な人は!!……ってサクラ姫人形!!ほ、欲しいっ!!くださいっ!!(ハァハァ 』
サクラメント:『 …気持ち悪い 』



傭兵ベズンのアタックキャンセル
  サクラたんサクラたんサクラたんサクラたんサクラたんサクラたん…(´Д`;)ハァハァハァ

  サクラメントの通常攻撃をキャンセル!



さぁ、ついにサクラちゃんの握手会の日がやってきたよ。
ベズンくん興奮しすぎ、気持ち悪いって言われてるよー。


フォルセウスの背後笛!
  サクラメントさんもサクラちゃんらぶー?

  ▽そうでもないよ(死亡フラグ成立)

  サクラメントに?ヒットして?ダメージ!


なんだかんだ言って僕も結構興奮して我を見失ってたみたい。
サクラちゃん暗殺しそうになっちゃった。てへ。


お互いにサクラちゃんへの想いをぶつけあった良い勝負だったんだけど、最後に僅差で負けちゃった。
まぁ、うちが勝ったらベズンくんが何するかわからないからこれで良かったけど(ぁ

そんなところかな。
結果はポイント差で2位だったよ。わーい!
今回は参加人数と試合数が少なかったから、気楽にまったりできたよー。

とりあえずこれからも変態には気をつけてね、サクラちゃん。






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